アーモンドが硬いので、小さく砕いて食べる

アーモンドは、ローストの程度によって、硬さが異なります。

多くの場合は、湿気ることを想定して、少しオーバーロースト気味で、硬めです。

歯が経年劣化により、硬い物を噛むのが、危険な感じがしてきました。

アーモンドを丸ごとかじると、歯が欠けそうな感じがすることがあります。

そこで、アーモンドを砕いてから、食べたいと思い、器具を探しました。

砕いた粒が、あまり細かくても、大きすぎても、味や触感に影響があるので、ちょうどよさそうなものを探しました。

曙産業 チョコナッツクラッシャー ホワイト SE-2510 日本製 約1500円

耐熱温度から判断すると、食洗器の利用が可能です。

構造が簡単で4個の部品だけです。

樹脂製なので、硬いアーモモンドを砕くことができるのか、ちょっと不安がありましたが、

使ってみると、ハンドルを回すと、アーモンドがバリバリと砕けていきます。

アーモンドを多く入れると、ハンドルを回すのに力がいるので、少なくすると簡単に回せます。

砕いた大きさは、5-6mm以下という感じ、細かく砕けた物や大きめのまますり抜ける物もあります。

口に入れて、普通にボリボリと食べることができます。

まとめ

アーモンドは、体に良いので、毎日食べてます。

必要と思ったものを、ネットで探すと、時間がかかりますが探し当てることができます。

 

私が良く行くキッチン雑貨関係のネットショップです。

 

 

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