オカメインコはビニールカバーに窓を作る

ペットのオカメインコは、脂粉をよく出し、エサを散乱し、寒がりなので、ケージにビニールカバーを被せています。

ビニールカバーは、月一くらいで洗っていますが、寒い季節はサボってしまいます。

そうすると、脂粉がビニールに積もって、曇ってしまい視界が悪くなります。

頭のいいオカメインコは、ビニールをかじって、穴をあけて窓を作ります。

それも、4方向にです。

視界が良くなるのはいいですが、ヒーターの熱が外に出るし、脂粉が舞います。

半年たつと、ビニールカバーと言うより、ビニールゴミに近くなってしまいます。

ビニールカバーも値上げが続いているので、元気がいい証の脂粉も困りものです。

元気で長生きして欲しいです。

まとめ

オカメインコの脂粉は健康なほど多く出ます。

オカメインコのケージ用ビニールカバーは、半年ごとの消耗品になってます。

私が良く行くペット関係のネットショップです。

 

 

タイトルとURLをコピーしました