タイヤ側面が茶色に変色している 縁石で表面傷が付いた

旅行中にタイヤ側面の一部が、茶色に変色しているのを見つけた。

タイヤのサイドウォールの中間ほどに、3/4周ほどついている。

クルクルと巻いているような、模様が付いている。

ボディー近くのバンパー、ホイールアーチなど調べても傷はありません。

このようになったのは、おそらく相方が運転して、ETCゲートを通る時、左に寄り過ぎていて、接触しそうで、冷やっとしたのを思い出しました。

ETC手前の誘導路の低い縁石に、微妙な角度と時間で、接触して、何事もなかったように、通り過ぎたと思われます。

傷は浅くて、指先では凸凹を感じません。

浅い微妙な傷ですが、タイヤの保護成分が染み出て、茶色く変色したと思います。

見栄えが悪いことを除けば、問題なさそうです。

茶色くなったのを消す方法は無いようです。

でもタイヤ保護系のメインテナンス剤で、ある程度目立たなくすることができるようです。

購入したのは、

シェアラスター タイヤワックス S-139 乳液タイプ 専用スポンジ付

塗るのは、簡単です。

毎回、タイヤ4本に塗るのは大変なので、傷のついた1本の茶色いところだけ、サッサッと塗ってます。

長持ちしないので、数週間ごとにメインテナンスが必要です。

少し面倒ですが、新車から8か月なので、タイヤも寿命まで使う予定です。

まとめ

自分の車は、自分で運転すると、どこが、どうなったか分かりやすいです。

自分以外が運転するときは、ある程度の傷は、できるのが当たり前と考えます。

私の良く行くカー用品関係のネットショップです。

 

 

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