防犯カメラ Tapo C520WS パンチルト型 を取付けて、問題なく作動しています。

少し安心な気持ちで、暮らせる気がします。
防犯カメラは、人、車などを検知した時だけ録画するマイクロSDカードが付いています。
自分がカメラ撮影範囲内で作業などをする時は、録画をOFFにできます。
操作を忘れるとズーット録画しています。

SDカードは、自動で上書き録画されるので、以前の録画は無くなります。
その辺を改善するために、SDカード32GBを128GBに変更することにしました。
マイクロSDカードは、色々なメーカーから販売されています。
今は、ノンブランドの32GBを使っていますが、特に問題はありません。
防犯カメラが、高所に設置してあるので、トラブルになると交換が面倒なため、信頼のできるメーカーの物にしました。

KIOXIA(旧東芝メモリ)microSD 128GB UHS-1 Class10
東芝のSDカードだけは、信頼しています。
本体は、made in taiwan アダプターは、made in chaina です。
防犯カメラに取付ける前に、フォーマットして読み書きのテストをしておきました。

交換は、カメラが上下左右旋回するタイプなので、SDカードを取り外ししやすい方向に変更します。
プライベートモードにすると、回転してカードのフタが見えます。
脚立を準備して、プラスドライバーでSDカード取付部のフタを外します。
高所なので落とさないように注意しながら、カードを交換です。
カメラのアプリ指示に従って、フォーマットし、録画再生のチェックをします。
OKなので、脚立を片付けます。
気分的に、また、少し安心して日々を送れる感じがします。
まとめ
SDカードへの録画は、古い物から上書きされていくので、32GBでも良いのですが、
テレビの防犯カメラの捜査を見ていると、かなり以前の情報も必要そうで、
容量の大きい128GBの方が良いと思います。
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